wine


シャトー・ド・ボーカステル オマージュ・ア・ジャック・ペラン
2007(PP100)

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強い・・・!
ワイルドにして力強い、タンニン・アロマ。
肉感溢れる野性的な男性のような。
 
ワインを飲むときは、ワインのみで楽しむのが粋だと思っているんです。
飯食いながらワインを飲む奴なんて、ワイン本来の良さをわかってない奴の
やることだとおもってたんだけど、
これはジビエやラム肉、馬肉みたいなクセのある肉料理が欲しくなる1本だった。

 
1年半経って、やっと飲めて理解できたシャトー・ド・ボーカステル。
これがスタートでSQNやSAXUM、Albanに行ったという説は、
若干分かった気がする。



 

wine

シャトー・ラ・フルール1992(pp91)

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〜2015年までが飲み頃という評価はまさにそう。

仕上がりきったこれは以前飲んだ若いラ・フルールのメインヒロイン感は薄いが、

飲んだ途端美味しかった。開けたそのときがピーク。

 

少し残した2日目のラ・フルールはものすごい劣化したワインだった。

 

 

 

 

 


雑誌掲載




やることが違えば作業場も違ってくるんだなぁーという印象でした。
同業者的な目線で見ても面白かったです。

そろそろ自分も彫金机が欲しいなーって思いました。




no title

どうしてもな理由があるといいよね!

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no title

 

ドクターフィッシュにまた手を食われていた・・・

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no title

 

雑誌に書かれる内容と若干外れてしまう事ではあるが、

年に1〜2回は合成石を使うことがある。

天然石を使うことに拘りはあるが、合成石を使わないことに拘りはないです。

自分が満足する為の拘りではないので。

 

ただ、合成石って強い素材で火に強いのは凄い。

裏から合成石を入れて銀のパーツで挟み込んでロウ付けしても割れない・・・

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(薄っすら見える丸い跡がロウ付けの跡)

 

 

 

 

 


works

 

問題視することない、アストラリバイオらしさとは。

Razor Pendant

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(未定)

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ビュッフェでチョコレートフォンデュを見てて思いついたスカル

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no title

 

サボり癖がつく前に・・・

 

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こういうのが好きな年になったと思った段階で

老いを感じた、令和初外出・・・

 

 

 

 

 


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